創業25周年の実積と信頼。日野建ホームについて

家づくりへの思い代表取締役 日野高一(職人魂の元大工)

写真:代表取締役 日野高一家づくりとは、住む人の「幸福づくり」を手伝うことにほかならない。だから、なによりもお客様の喜ぶ顔が見たい。その一念が、日野建ホームの家づくりすべてに通じるスピリットなのです。
お客様に「いい家」を提供したい─。

私が考える「いい家」とは、「健康で快適な暮らし」「住む人を幸福にする安全で安心な住空間」「資産価値の高い住宅」それが私の考える「いい家」の最低条件です。さらに「地球環境を考えたエコ住宅」もこれからの家づくりをする上で、条件の一つと考えております。

この条件をすべてクリアできるのが、私のおすすめする『FPの家』です。『FPの家』だからこそ実現できる、本物の『高断熱・高気密住宅』を、ぜひ多くのみなさまに知っていただきたいと切に願っています。北国の厳しい気象条件の中でさえ、「いい家」を建てることに少しの妥協も許されません。日野建ホームの家が、お客様から「住んでみて初めてその良さがわかる」と喜ばれているのも、家づくりにかける棟梁としての「魂」が、一切の妥協を許さないからです。お客様の喜ぶ顔が見たい─その一念で、日野建ホームは今日も家づくりに取り組んでいます。

このページの上へ